忍者ブログ

オズベルトの砦


井戸端1 「一年以上ぶりの更新ですね!!」

「あ、ブログ更新ですね
「何々?生きてたのアレ」
「アレて・・・アレだけど」
「無意味な召集だったら殺す、というかいねーし」
「今回はコレで全員みたいです井戸端(中)?眼鏡は眼鏡で別に単体で更新してるみたいです」
「見たわ、パン職人の日常とかいうやつ、たぶんソロ用だな、初回から女性差別発言だったわ」
「はぁ?めん棒で叩き殺してぇ!!」
「・・まぁこっちはこっちで好き勝手に発言していいという構図だろう、あれで変なところはフェアなやつだ」
「好きに喋れと言われてもなぁ・・ネタある?」
「まぁ一年以上ありましたからね、とりあえず第五パン屋も炸裂したらしいです」
「成長しません、みたいな顔してるからなっ!!」

  「どうなんでしょうかねこんなの貰ってますよ」




「辞める時に寿司貰うやつww」
「まぁその前に移動になったチーフに寿司プレゼントしたという謎の流れがあっての皆の”ネタ返し”みたいなノリです」
「手紙付きかよ嘘クセェ、自作だろ」
「やりかねんが、まずこの文章と字の綺麗さアレに用意できる代物ではないな」
「うぜぇ・・内容は」

「面白い?アイツが?日本の女は目と耳が腐ってるのか?」
「喋りというよりTVが家に無いとか、ピエロ的な扱いだな、あとゲストへの暴言はやめよか」
「・・・ok♪(真顔だし)」
「これ控えめに言っても、かなり好意的ですね」
「製造の評価より販売の評価がすこぶる高いのが笑える、何がしたいのか・・」
「製造も仕事の評価自体は悪くはなかったみたいです」
「何で炸裂するんだよ・・苛つくわぁ」
「ここだけの話、あの人今回、本気で結婚したいと思ったらしいですよ一瞬だけ」
「寿司貰ってww結婚したいと思ったwwww」
「wwwwwww」
「ここでの悪行とかバレたら相当失望させるでしょうね」


上京しても結局ほぼ篭城生活な僕の奇跡的外でた軌跡(走馬灯かもしれない)集4

 
青ピョで言ってた例の唐突にMさんに誘われ初の鎌倉!いったやつです
第4パン屋ですね現在進行形で見習いでお金はあいかわらず若干厳しいですが
時間はやっとこさ余裕できてきたので行ってきやつです。




珍しい前向きの座席で僕的に特等席ですね(笑)
仮に子供が「かわれよ」言うて乗ってきても絶対に譲らないモードです。



色々回りつつ島を目指す感じです
島はテンションあがりますねちなみに上空に
凶悪なおやつハンターがいますね衝撃ですね
鎌倉で一番衝撃だったことです

アイスとか買うとき
「盗られないように気をつけてください」
と笑顔でいわれます(苦笑)



加工面倒なので小さめで(笑)

これあるとなんかいよいよか!的な
テンション上がるやつですねくぐります








猫寝てました

観光地でヒューマンが騒がしい中で
しっちゃこたなしに寝てました猫さん




そして青ピョで理由あって真剣に吠えまくり→パン焼くの篭城生活の中で
Mさんが気分転換に誘ってくれた鎌倉まで連れ出してくれた旅先でやってた
大道芸ですね一通り終えてフィニッシュの大技に入るみたいですが

アイス食べながら感動してた僕の笑顔に影が差し始めます
風船で何か作るみたいですね使う風船の色がもうおかしいです

嫌な予感は的中しますねこのあとすぐ膝から崩れ落ちます




わかります?



もういいから
はいはい世界の配管工でしょワロスワロス

というか鎌倉まで追いかけてくんなよ!忘れたいんだよ!!!
そおいう旅なんだよ!!帰ったら第二ラウンド嫌でもあるから!!

チャッキーかよ!って叫びたくなるほどの
ホラー並みの恐怖ですよたまたまでもできすぎでしょ

俺が耕した砂場にノコノコ土足で踏み込んできやがって
俺を追い出しておいてまったく関係ないリアル旅の鎌倉まで
追撃しにくるか?鬼かよ!!



島以外にも色々ありました昔ながらのゲームとか
お金に余裕があったらやりたかったですゲームとつくものは
何でもすきです。





いい感じですね旅の終わり
寂しいけどお家に帰ります。







上京しても結局ほぼ篭城生活な僕の奇跡的外でた軌跡(走馬灯かもしれない)集3



僕の砦に人がいるのも凄いですが僕が他人のお家に泊まるのも凄いです!

時期的には第4パン屋ですねまだ完全に立て直せてないですが
念願の魔法の蟹なべパーティーが叶ったやつです~

何入れても蟹なべになるやつです(笑)一休さんか!


テレビも無い生活になって長いですが正直いいですね
こおいうときはいいですね中世の戦士がわっせほいせするの
みながらお鍋つつくの幸せです~


ちなみに以降、蟹さん宅に毎週通おうとしだします。

”人様のスケジュール”という概念を持ち合わせないアホは二週目以降
やんわり僕が傷つかないようにやんわり!とにかく忙しい期間なので
やんわり断られていることに気づくのに結構時間かかりました!

悪気は本気で無かったです僕が自分の家を砦と言うくらい警戒心の
強い僕がいったん気を許すと一歩並みの距離のつめ方する怪物だと
いうことを理解していただければ幸いです悪気は真剣に無いです。

宿泊前の待機室でもあるお酒のまないのに通ってるBARのてんちょに
ボコボコに怒られたのでもう十分怒られたので許してください。